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つれづれに思いを発信する雑記帳

九の一ブログ
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02/23/00:18  ネットビジネス常敗北者必見!! もう二度と見られない千載一遇、ネット敗北者の起死回生のビッグチャンスが目前に!!

未来を洞察し、「億」の細道を勇気を鼓舞して進んだ先駆者は今日「億万」の富を築き上げている。貴方はこの眩い事実をどう受け止めますか?
 
モバイルフォンの普及が始まった平成の初期に、ブレイクするか否か?
どちらとも不明な当時、一念発起決断して一次代理店となった方々は現在すでに 一生涯困ることのない印税収入を得て、自由気儘、悠々自適の生活を国内ではなく海外で思う存分堪能しているのです。
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同じ様に、十数年前に日本のMLM有名外資系「アムウェイ」「ハーバーライフ」「ニュースキン」やその他のMLMビジネスの立上げに参加された少数のパイオニアの方々は、現在全員が億万長者(年収1億円以上)に大変身した事は驚くべき事実です。
 
貴方にもその様な、もう二度と来ないであろう千載一遇、ネットビジネス敗者の起死回生となる最後のチャンスが目前にあったとしたらどちらを選択されますか?
 
1 考えてみたが、やっぱり胡散臭い臆病風に吹かれて見逃す。
2 本当にその可能性かあるのか、ここは一番ダメモトと思って自分で確認して見 
  る。
 
俗世間の10人中7~8人は 1 を選択します。
自然の摂理で厳選されたその他のわずかの方々が、「2」を選択してこの世の巨万の富を掴めるビッグチャンスを獲得する人々になるのです。
 
1と2の選択の相違が将来雲泥の差となる、ゼロか何千倍もの収入かの運命の分岐点になるのです。
 
2組の少数派になる摂理と勇気があれば、貴方にもそのチャンスとなる独占的個人事業+アルファーの世界最大最強武器(その製品群とシステム)に恵まれる事によって貴方の未来はキラキラと光り輝くライフスタイルに大変身する事でしょう!
 
さて、ここからが大事です。熟読してください!!!
日米欧の超有力企業が100年に一度の世界的不況下で巨大な赤字に苦しむ中、これまでに世界20ケ国に果敢に上陸して、破竹の勢いで驚異的な成長を継続している米国のMLM企業が近い将来日本上陸を果たします。
この怒涛の勢いで成長を続ける米企業の日本での立上げに、貴方も参入できる幸運が目前に来たと言う意味です。
 
このMLMは、従来のMLMとは100%異質のもので、取扱製品はデジタル携帯電話やテレビ電話等の最新鋭通信機器で、従来のMLMの様な健康食品やサプリメントといった健康関連製品とは完全に別個の物で、会員による毎月のリピート買い等は一切ありません。   

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02/20/23:47  麻生総理の盟友、中川財務相の酩酊辞任、小泉元首相の麻生総理批判発言に加えてのダブルパンチでもうフラフラ!!

 
麻生首相の盟友、中川財務相がついに辞任に追い込まれた。

G7後の記者会見で目はトロンとし、表情は朦朧とし、ろれつは回らない、受け答えはチンプンカンプン、水を飲むのに自分の前にあるコップではなく、隣の白川日銀総裁のコップに手を出す等(添付写真参照)、ほぼ酩酊状態の会見が世界中に放映されて、日本国の威信を大いに傷つけた責任を取った形だが、辞任迄のセリフが又、二転三転の酩酊ぶりで、盟友をかばって大臣を継続させると明言していた麻生さんも背に腹は変えられず、ついに辞表を受けざるを得ない羽目になり、これで麻生政権はほぼ崩壊過程に突入したと言える。

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中川財務相は過日、国会答弁で「渦中(かちゅう)」と読む字を「うずちゅう」と呼んで、漢字の読み違えで有名な麻生さんと並んで失笑を買ったが、この人は「うず中」でなく、「アル中」だった様だ。
 
昨年の9月8日に、当時、政権を投げ出した福田元総理の内閣総辞職後の、自民党総裁選について、「自民党総裁選と二世議員オンパレードのドタバタ劇場」と題して投稿した。その記事の中で;
 
「その中で(この意味は親父の七光りで議員になったボンボン二世議員ばかりの立候補でという意味である)、芸者議員と酷評する小池百合子だけが、ぼんぼん旦那を利用して裸一貫で現在の名声を勝ち取った唯一の実力議員であるとは、なんと皮肉な事か!!
アメリカのサブプライムローンに短を発した世界的大不況が急迫しているこの危機的非常事態の中で、自民党のこれ等のぼんぼん議員が、日本のこれからの運命を担っていけるとはとてもじゃないが、思えない。 
ここまで腐りきった自民党にはもう見切りをつけて、ここは、思い切って民主党に政権を担がせてみてはどうか? ポンコツ自動車の部品をあちこちいくら取り替えたところで、がたがた道を走行すれば、すぐに走行不能となる。
ここは思い切って新車に乗る方が、余程快適ではないか?」
 
とはっきりと自民党政権の未来を予測して書いている。 自画自賛みたいだが、その予想通り、麻生車はスタート後わずか5ヶ月で確実にエンスト直前のノッキング走行状態に陥って来たのを見ると、間もなく継続走行不能となる事は間違いない。
 
麻生内閣は、そもそもが、選挙管理内閣として誕生したものだ。 その使命通り予算を早めに成立させて、さっと解散に打って出ていれば、まだ、起死回生のチャンスがあったかも知れないのだ。 支持率もここまでは急落していなかったからだ。 
お爺さんの吉田茂元総理は、記者にコップの水を浴びせて、さっと辞任したものだ。 ボンボン二世議員となるとそんな度胸すらからっきしないからな。
 
米国に「レイムダック(びっこのアヒル)」という政治用語がある。 再選選挙で落選し政権末期的症状の大統領を揶揄する表現であるが、又、役立たず政治家を指して言う場合もある。  現在の麻生内閣はほぼこのレイムダックになった様だ。 
(レイムダックの詳細を知りたければ下記のURL)を開くと「小泉アヒル」というタイトルの下にレイムダック - Wikipedia のリンクがあるのでそこをクリックするとウイキペディアの語源頁にリンク) 
 
自民党をぶっ壊すと大見得を切って国民に革新性を訴えて大勝利した元総理の小泉も引退に際し、息子を世襲にした只の親馬鹿議員である事を暴露したではないか。 これなどは正に選挙区と言う国民の財産を私物化したばかりでなく、
日本の内閣総理大臣を務めた者が、率先して息子に議員の世襲をさせた事は世界に恥ずべき愚行であろう。
有権者も「小泉先生のご子息だから・・・」などと洟垂れ小僧みたいな事を言ってないで、自分達の安心して過ごせる福祉社会の構築に力を発揮できる資質を持った候補者なのかを見極める見識眼を持たねばならない。
私の言う「経済的先進国」日本国も「政治的には後の後のその又後の後進国であるのはこの政治の歪みに起因しているのである。
 
国会議員に占める二世三世の割合を見てみると、衆院の全議席480中185議席(38.5%)を占め、自民党は244議席中126議席の過半数が二世議員、民主党は176議席中 48議席(27.3%)となっている。     日本の国会は正に世襲制と言っても過言ではない。  
 
親の七光りで議員になりたがる無能な二世三世を国会に送る事はいい加減にやめたらどうか!!
 
 
 
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02/09/15:33  散歩時の正しい歩行方法と合理的身体動作法

私は夕食後、一時間半位してから夜の街へ散歩に出ることを日課にしている。
散歩を明るい昼間にしないで、何故夜するかと言うのは、私なりの下記の様な理由があるからだ。
 
その第一の理由は;
徒歩で二十分位の所に公園があり、そこで10匹近いホームレスキャットが生活しているので、彼等にキャットフードの出前をする為に、夜に成ってから行く事にしている。明るい昼間は、三々五々近所の隠れ家に散っていて公園には皆暗くなってから出てくるからだ。
 
その第二の理由は;
散歩する時は、普通は二本の足しか使わないが、私の散歩の仕方は全身を動かす散歩の仕方で、両腕、頭、首、上半身、腰等、体のあっちこっちを動かしながらの散歩の仕方なので、周りから見たらこいつ何やってんだ? 頭少しくるくるパーかな?と思われかねないので、人ッ気の無い夜に出て、可笑しな散歩をしでかしている訳だ。
 
その第三の理由は;
私は20年前に糖尿病を患い、その合併症で長い間、健康を害し苦しみぬいた苦い経験がある。 血管内の血糖値が最も上昇するのが食後二時間後の為に、一日三回の食事で、最もヘビーな夕食後の二時間前後に血糖値の上昇率が最高になるのである。
健康な人は、食後二時間後にはそれまで上昇した血糖値もインシュリンの作用でどんどん下降していくのだが、私の場合はこの高い血糖値がなかなか下がらなかったのである。
 
その高い血糖値を運動する事で下げる事を医者に進められて以来、夜の散歩が一日の最後に日課になったと言う次第。
 
ところで、私達人間の歩行は、四足の動物の動きに酷似している事は驚嘆に値する。 大昔、人類の祖先が四足で歩行していた当時の名残なのか?
 
例えば馬の疾走時の四本足の動きを観察すると、「右後足が前に出て遅れて右前足が前に出て行く」。次に前に出た右前足に引き込まれるように左後足・左前足の順で出て行く。こうして左右に重心を揺らしながら疾走している。

人間の合理的な歩行も基本的には馬と同じらしい。
私達が歩行する場合、両腕は肩の付け根を中心として時計の張子の様に前後に揺れている。
そして、右足が前に出た時は、右腕は肩の後ろに位置しているが、右足が出た途端に右腕は右足を追う様に前に振り出される。
右腕が前に振り出されると同時に、左足が前に出る。 そして、肩の後ろから左手が左足を追っかける様に前に振り出される。
こうして、左右のバランスを取りながら前へ前進しているのである。
 
この動きは、上に述べた馬足の動きの「右後足が前に出て遅れて右前足が出て行く。」と言う動きと一致している。
 
競馬をスローモーションで観察すると良く分かるが、全力疾走しているときの四足は、それぞれ前に出てくる足が地を蹴って大きくジャンプして前進してるのが分かる。この状態が馬が最大歩幅を取っている時である。(写真参照)

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私達の歩行も、足の歩幅が大きく前進すると、それに比例して手の振りも大きくなり、逆に、歩幅が小さいと手の振りも小幅になる。
俗に言う「すり足」の場合は、両手はダランの下がったままで、殆ど前後に動かない。 厚生省のボケ役人が呼称する「後期高齢者」にはこの「すり足」や「べた足」歩行者が多いのが気に掛かる。
 
私は散歩する時には、この競争馬が疾走する時の足の動きや軍隊行進をイメージしながら歩く事にしている。 すると自然に歩幅が大きくなり、踏み出した足は踵から着地して踵が着地すると同時に手が大きく前に振り出て行くのが分かる。 
 
北朝鮮の将軍様の御前を行進する軍隊のあの両手両足を一直線にして
大きく振って行進するあの動きが最も理想的な歩行方なのである。
添付写真の近衛兵行進時の踵から着地する歩き方が正しい歩き方で、又、見た目にも実にかっこいい歩き方ではないか。

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せっかく時間をかけて散歩するのなら、ただ、でれでれと歩くのではなく、出来るだけ軍隊行進に近い歩行が効果的な散歩と心がけるべきであるが,昼間にこれをやると、やはりおつむを疑われかねないので、程々の合理的な身体動作法を身につける様に心がけながら散歩するべし。
 

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02/02/14:54  ネットビジネス惨敗者必見!! もしこの機会を逃せばもう二度と来ない千載一遇、起死回生のビぃぃぃグチャンスが目前に!!

 
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01/07/18:21  竹内まりや 人生の扉

It’s fun to be twenty, it’s great to be thirty, it’s lovely to be forty and it’s nice to be fifty  人生の扉を一つ、二つとくぐりながら、いつまでも若く、美しく、しかも健康的で実りある豊かな日々を送りたいですね!!

 

この所、暗い記事が続きました。 滅入った気分の転換をしましょう!!
 
かつて「La Vie En Rose(薔薇色の人生)」と言うシャンソンが大流行して、
私も当時のシャンソン歌手の越路吹雪が歌ったこのシャンソンを良く口ずさんだ
ものでした。
 
今はもう、薔薇色の人生とまでは行かないにしても、人生・・・10代は10代なりに、20代は20代なりに、50代は50代なりにその年代に合った素敵な人生があると歌手の竹内まりやさんが、歌っています。 
 
・・・人生の扉・・・さあ、開いて!!
しばし、世間の雑音から離れて、耳を傾けて、お聞きになって下さい。
心温まるすてきな歌です。

http://jp.youtube.com/watch?v=hlPANJyLp9Y&feature=related


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